会社概要
喜ばれ、信頼される企業であり続けること。それがマミヤdiの本質です。
| 設 立 |
平成18年3月15日 |
| 資 本 金 |
3億5550万円 |
| 従 業 員 |
160人(平成20年4月1日現在) |
| 決 算 期 |
3月31日 |
| 本 社 |
〒112−0004 東京都文京区後楽1丁目2−2 ココタイラビル5階 |
| 事業 内容 |
・中判カメラ、交換レンズ、付属品の製造、販売 |
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・電子光学機器、精密機器の製造、販売 |
| 1940.5(昭和15) |
菅原恒二郎の出資と発明家間宮精一の技術提供によって東京市本郷区(現在の東京都文京区)にカメラ製造のため、マミヤ光機製作所を創設 |
| 1940.12(昭和15) |
マミヤシックス I 型発売 |
| 1946.3(昭和21) |
シャッター及びレンズの自給を図るため世田谷工場を建設 |
| 1950.7(昭和25) |
世田谷工場を独立し、世田谷光機(株)設立 |
| 1950.12(昭和25) |
マミヤ光機製作所を法人に改組し、マミヤ光機(株)を設立 |
| 1953.10(昭和28) |
東京証券取引所に上場 |
| 1957.1(昭和32) |
マミヤフレックス Cプロフェッショナル発売 |
| 1963.4(昭和38) |
新工場を埼玉県浦和市(現さいたま市)に建設し、稼動 |
| 1963.6(昭和38) |
世田谷光機(株)を吸収合併し、東京工場とする |
| 1964.7(昭和39) |
東京工場を廃止し、浦和工場に統合する |
| 1966.2(昭和41) |
国内販売強化のためマミヤ商事(株)をアフターサービス体制充実を目的として(株)マミヤカメラサービスを設立 |
| 1968.8(昭和43) |
本社機構を東京都文京区に移転。マミヤ商事(株)及び(株)マミヤカメラサービスも同時に移転 |
| 1970.6(昭和45) |
本格的中判カメラ マミヤRB67プロフェッショナル発売 |
| 1970.8(昭和45) |
生産体制強化のため長野県佐久市に(株)マミヤを設立 |
| 1973.7(昭和48) |
主要部品を主体に精密機器加工を目的に(株)シバタマミヤを設立 |
| 1975.6(昭和50) |
世界初の6x4.5cm判カメラ マミヤM645発売 |
| 1982.5(昭和57) |
電子制御式6x7cm判カメラ マミヤRZ67プロフェッショナル発売 |
| 1984.3(昭和59) |
マミヤ商事(株)及び(株)マミヤカメラサービスを吸収合併 |
| 1992.10(平成4) |
マミヤ光機(株)はオリムピックと合併し、本社を埼玉県入間市に置き、社名を(株)オリムピックとして業務を継承 |
| 1993.4(平成5) |
社名をマミヤ・オーピー(株)に改称し、本社を東京都文京区に移転 |
| 1994.10(平成6) |
カメラの製造部門の(株)マミヤと(株)シバタマミヤを統合し、本社を長野県佐久市に置き、(株)マミヤとして業務を継承 |
| 1994.12(平成6) |
本社を埼玉県浦和市(現さいたま市)に移転 |
| 1995.6(平成7) |
6x7cm判距離計連動カメラ マミヤ7発売 |
| 2000.9(平成12) |
中判オートフォーカスカメラ マミヤ645AF発売 |
| 2005.12(平成17) |
デジタル一眼レフ マミヤZD発売 |
| 2006.9(平成18) |
マミヤ・デジタル・イメージング鰍ニして光学機器事業を継承 |
| 2007.1(平成19) |
SCHNEIDER社(ドイツ)レンズの販売開始 |
| 2007.11(平成19) |
PHASE ONE社(デンマーク)と業務提携 |
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